これから副業始める方へオススメを紹介!

副業 オススメ

政府では、「働き方改革実行計画」により副業推進されています。

副業は、たくさん存在します。何が良いのか分からないという意見も
あるかと思います。

今回、たくさん存在する副業の中でオススメを厳選して紹介
したいと思います。

ブログ

ブログは、あまり初期費用掛からず取り組むことが出来ます。

ドメインとサーバー代で
費用は、相場で年間10000円~15000円ぐらいとなっています。

主にGoogle AdSense・Amazonアソシエイト・楽天アフィリエイト
A8.net等で収益を得ていきます。

記事を投稿し、読者様が見て、広告をクリックされて収益発生、
リンクをクリックし購入されたら収益発生する流れになっています。

記事作成が好きな方、少ないお金で副業をしたい方
不労所得を目指したい方にオススメ
です。

注意点は、
収益化して、数円稼ぐのもある程度の時間を投資して、
記事を投稿し続けなければなりません。

諦めずに粘り強く投稿を継続する力、ある程度の時間は
稼いだ金額をあまり意識しないことが大切
になります。

一定の収益超えると指数関数に収益が伸びやすくなります。
また、ある程度の収益が保証されます。(不労所得)

YouTube

最近、勢いのあるYouTube、クリエイターの事をYouTuberと言われていてとても人気があります。

YouTubeを始める際に有名YouTuberの方のように高いビデオカメラ、高スペックパソコンを買わないといけないかというとそんなことはないです。

スマホも高画質になっていて、編集ソフトもスマホで出来るものもあるので
工夫次第でスマホ一台で手軽に動画投稿ができます。

スマホで動画投稿始めるための初期費用は一切掛かりません。

動画投稿に興味がある、お金を掛けずに副業をしたい
不労所得を目指したい方にオススメ
です。

注意点は、
収益化までのハードルが高いこと
です。

最近では、チャンネル登録者数1000人以上かつ再生時間4000時間以上
収益化できる条件となっています。

有名人であれば難易度が低いですが、一般人の方は、
とても難しい壁となっています。

0円から1円以上にするのにとても時間が掛かります。

諦めずに粘り強く投稿を継続する力、ある程度の時間を投資
する覚悟が必要
となります。

動画の質・内容次第で再生数・再生時間・チャンネル登録者数
収益が変動していきます。

また、ある程度の収益が保証されます。(不労所得)

せどり

安く仕入を行い、仕入額より高く売って、利益を得る方法です。

売れた分で収益が変動するのが特徴です。

YouTube・ブログより稼ぎやすいです。

しかし、リサーチが不足していたり、流行・トレンドが読めないと
売れることが難しくなってきます。

また在庫が多くなり赤字になる可能性もあります。

比較的稼ぎやすいせどりですが、始めて1ヶ月目ですぐ稼げるかというと
難しいかなと思います。

時間をかけて、リサーチの精度を上げていき、
流行・トレンドを読み取ることが重要
になります。

せどりは、売れた分動くため、YouTube・ブログより不労所得が
難しいです。

不労所得にするためには、外注化が必要になってきます。

アルバイト

副業の定番であるアルバイトです。

会社以外の時間、休日等を利用しアルバイトで副業の収入を
稼ぐ方法です。

こちらは時給が発生しますので働いた時間分の収入になります。

すぐにお金が欲しいという方にオススメの方法です。

注意点としては、副業禁止の会社の場合、ブログ・YouTube・せどり等
よりばれる可能性が高いので副業しても大丈夫の会社であることが
条件
となります。

プログラミング

プログラミングをスクール、本、インターネットで勉強を行い、
クラウドワークス、ランサーズ、SNS、ブログ発信から仕事依頼を受けて、
収入を得ていく方法です。

スキルアップに繋がるので副業で収入を得ることが可能であること
プログラミングを活かしIT企業に転職しさらにスキルを磨いていく
方もいらっしゃいます。

プログラミングは作業を行い収入を得ていくので不労所得ではありません。

ポイントサイト

げん玉、ハピタス、モッピーなどのサイトを利用し、記事作成、ゲーム
アンケート、クレジット作成、FX口座開設、広告クリックなどでポイントを
貰い現金に換える方法です。

最近は、モッピーが人気のようです。

地道にコツコツ作業を行い稼ぐ流れになりますので不労所得ではありません。

まとめ

将来、不労所得を目指したい方は、ブログかYouTube

赤字にしたくない方は、せどり以外

すぐにお金が欲しい方は、アルバイト

在宅で仕事をしたい方は、アルバイト以外

人それぞれ向いている、向いていないがありますので
実際に試してみて合っているなと思う副業を打ち込んでみるのが
一番良いです。

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